神石高原町豊松地区 堂面洞窟遺跡
出土品期間限定里帰り展より
この遺跡は、昭和39年広島大学の発掘調査により、縄文時代早期のもので有ることが確認され
人骨、土器、石器、自然植物などが多く出土したが、広島大学に持ち帰られていた、今回10日間
限定で神石高原町役場豊松支所に展示されていた全ての出土品を永久保存版として掲載致しました